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欲望に国境はない。でも、個性はある。
アダルトグッズって、どこも似たようなもの?
──ノンノン、そんなわけない!
世界を見渡せば、「それ誰が使うの!?」ってツッコミたくなるような奇天烈アイテムや、
日本でしかヒットしない“超ニッチなフェチグッズ”がてんこ盛り。
今回は、そんな世界の“性器の発明品”たちを一挙ご紹介。
【ドイツ】こだわりすぎの“金属製アナル拡張器”
さすが職人の国。
アナルグッズ一つとっても素材・構造・重さに対するこだわりがガチ。
・医療器具みたいなメカニック構造
・「5段階の自動拡張機能付き」という本気仕様
これを個人宅で使ってるというのがドイツ人の“本気”である。
【アメリカ】全長40cm級の“巨大ディルド”シリーズ
「大は小を兼ねる」が国技なアメリカ。
・馬型、宇宙人型、ドラゴン型など想像力爆発ディルドが主流
・Amazonで普通に売ってるのがまたすごい
そのサイズ感、日本の風呂場ではちょっと無理です。
【フランス】香水入りローションで“エロ×芸術”を追求
エロも美学の国・フランスでは、
・「舐めてもOK」なシャンパン風味ローション
・ボトルがまるで香水瓶のようなアロマグッズ
性にも“エレガンス”が求められる国の矜持を感じる。
【中国】スマホ連動で“イジリ合い”できる時代へ
中国では今、スマホと連動するアダルトグッズがめちゃアツい。
・スマホで遠隔操作できるローターや電マ
・カップルで使えば、「どこにいてもイジリ合いOK」
クラウドファンディング系の“変わり種”もどんどん出てきてて、
「技術×性欲」っていう未来感、ここに極まれり。
【日本】唯一無二のフェチ天国!クセ強おもちゃ列伝
そして我らが日本。
この国のアダルトグッズは、“妄想と実用”のミックスカルチャー!
・フェチアロマ「アシクサ」
使用済みの靴下の香りを再現したスプレー。
布などに噴霧することで、対象物からアシクサの臭いが立ち上がります。
フェチズムを刺激するアイテムとして注目されています。
・男の汐吹き パンストフェチ+ミミズ千匹オナホ
パンストフェチとミミズ千匹のような内部構造を組み合わせたオナホール。
独特の刺激が特徴です。
上記を組み合わせてオリジナル+オナニー
オリジナニーに興じるのもまた良し!
【まとめ】世界は広い。性癖はもっと広い。
・精密金属拡張器に惚れ込むドイツ人
・巨大宇宙ディルドで昇天するアメリカ人
・足だけで満足する日本男子
人の性癖は本当に自由で、そして深い。
あなたの欲望も、きっとどこかで誰かと繋がってる。
だからこそ──アダルトグッズの世界は面白い!

